ソフトウェア | g200kg
すべてWindows用フリーウェアです。主にVSTプラグインですが、汎用ツールとして使えるものもあります。

VSTと言われてもわからん人用の簡単な解説
VST(Virtual Studio Techonology) というのはシーケンサソフトとかで有名な独Steinberg社が提唱しているオーディオプラグインの規格です。この規格に沿ったプログラムはPCの内部で仮想的なエフェクターや楽器として使えます。この内、楽器として使えるものをVSTi (VST Instrument)といいます。 VSTiを使うためには、アプリ(シーケンサなど)がVSTをサポートしている必要がありますが、 Nuendo、Cubase、Logic、DigitalPerformer など、有名所の音楽ソフトの多くがVSTをサポートしています。
それからVSTのプラグインを開発するために必要な情報がSteinbergから公開されていますので、企業/個人を問わず、世界中のすきものが色々なVSTを作っています。傾向として、今までハードウェアだったものをソフトウェアにする訳ですから、GUIがハードウェアを模したものが多い模様。
参考:KVR 世界中のプラグインの情報が集まっているサイト
VSTiの作り方を解説する!
2010/08/29
RoVee 1.01
2010/08/07
KeroVee 1.25
2010/06/14
SkinMan 0.996a
GUI作成用のドローツール。 2Dですが、3Dライクなライティング効果などを多用する作画向きです。

2010/01/13
SpectroBits 1.03
2009/09/28
KnobMan ver.1.34
VSTGUI - AnimationKnob Design Tool
オンラインヘルプもあります(英語)
2008/10/13
Vocovee1.05
VST Effect Vocoder
VOCOVのエフェクターバージョンです。 特にSONARではVocovは不安定ですのでVocoveeの使用を推奨

2008/05/04
Vocov 2.13
2007/01/27
SmallQoo 1.02a
2005/04/22
NoteGraphica 1.11
2005/02/10
ProtoPSG psg-005
2004/09/05
Freqatic ver.0.4
2004/06/07
KusoSynth Version 0.5
糞楽曲のために作ったVSTi / 8Voice ポリフォニックシンセ

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