ソフトウェア | g200kg
すべてWindows用フリーウェアです。主にVSTプラグインですが、汎用ツールとして使えるものもあります。
VSTと言われてもわからん人用の簡単な解説
VST(Virtual Studio Techonology) というのはシーケンサソフトとかで有名な独Steinberg社が提唱しているオーディオプラグインの規格です。この規格に沿ったプログラムはPCの内部で仮想的なエフェクターや楽器として使えます。この内、楽器として使えるものをVSTi (VST Instrument)といいます。 VSTiを使うためには、アプリ(シーケンサなど)がVSTをサポートしている必要がありますが、 Nuendo、Cubase、Logic、DigitalPerformer など、有名所の音楽ソフトの多くがVSTをサポートしています。
それからVSTのプラグインを開発するために必要な情報がSteinbergから公開されていますので、企業/個人を問わず、世界中のすきものが色々なVSTを作っています。傾向として、今までハードウェアだったものをソフトウェアにする訳ですから、GUIがハードウェアを模したものが多い模様。
参考:KVR 世界中のプラグインの情報が集まっているサイト
VSTiの作り方を解説する!
2012/05/12
KnobMan ver.1.51 / JKnobMan ver 1.2.2
VSTGUI - AnimationKnob Design Tool

2012/03/15
MyKazoo 0.60
Kazooシミュレーター
2011/09/20
SkinMan 0.999k
GUI作成用のドローツール。 2Dですが、3Dライクなライティング効果などを多用する作画向きです。

2011/08/16
RoVee 1.10
2011/08/08
KeroVee 1.53
2011/06/03
VeeMax 1.10
Inter Sample Peak 対応のマキシマイザーです。

2010/01/13
SpectroBits 1.03
2008/10/13
Vocovee1.05
VST Effect Vocoder
VOCOVのエフェクターバージョンです。 特にSONARではVocovは不安定ですのでVocoveeの使用を推奨

2008/05/04
Vocov 2.13
2007/01/27
SmallQoo 1.02a
2005/04/22
NoteGraphica 1.11
2005/02/10
ProtoPSG psg-005
2004/09/05
Freqatic ver.0.4
2004/06/07
KusoSynth Version 0.5
糞楽曲のために作ったVSTi / 8Voice ポリフォニックシンセ

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