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        <title>g200kg</title>
        <link>http://www.g200kg.com/</link>
        <description>g200kg Music &amp; Softwares</description>
        <language>en</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
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            <title>aikeさんのWebSynth</title>
            <description><![CDATA[aikeさんが何か面白そうなものを作ってる。MInimoogっぽいWebSynth。

Chrome限定なので、Chromeでアクセスを!
<a href="http://d.hatena.ne.jp/aike/20120129" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/aike/20120129</a>

何かね。Web経由のReWireみたいなもので同期運転したくなるなあ。できないかなあ・・・]]></description>
            <link>http://www.g200kg.com/archives/2012/01/aikewebsynth.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 04:54:38 +0900</pubDate>
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            <title>Zynaptiq PITCHMAP トライアル</title>
            <description><![CDATA[セレモニー社のメロダインの対抗馬になるかもしれないZynaptiq社のPitchMapですが、KVRのフォーラムでZynaptiq社の人がやりとりをしていて、新しいデモの公開やアップデートが精力的に行われています。

<a href="http://www.kvraudio.com/forum/viewtopic.php?t=339763" target="_blank">http://www.kvraudio.com/forum/viewtopic.php?t=339763</a>

このデモではミックスされた音源をPitchMapに通してMIDIからリアルタイムにメロディを変更するという荒業をやっています。これはちょっと凄いかもしれん。

メロダインと違ってリアルタイム処理なのでまた違う使い方がありそうです（レイテンシーがあるのでライブでギターにかけるような使い方は厳しいとの事ですが）。

<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/twwYMcSWHUc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

MAC AU版のフリートライアル版が公開されています！
<a href="http://www.zynaptiq.com/pitchmap/" target="_blank">http://www.zynaptiq.com/pitchmap/</a>

今のところMACのみ対応ですが、できるだけ早くMAC/Win対応のVST版を出したいとの事なので期待！！]]></description>
            <link>http://www.g200kg.com/archives/2012/01/zynaptiq-pitchm.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 20:50:35 +0900</pubDate>
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            <title>NAMM</title>
            <description><![CDATA[NAMMでの発表を見ているとiPadと連携する製品がやたら多い。それが潮流ではあるのだろうけど、1製品であるiPadにこれほど依存してしまって良いのだろうか、と思わなくもない。もちろん今までのMAC向けソフトだってMACという製品に依存はしていたのだけど、iPad関連はもっとこう現在のハードウェアスペックとの結び付きが強いような感じ。
今回発表された製品達がビンテージ扱いされる時代になった時にどれも使い物にならなくなったりする事はないのだろうか。

DTM的に言えば一番のびっくりネタはDP8 for Windowsかなあ。
<a href="http://www.kvraudio.com/forum/viewtopic.php?t=339851" target="_blank">http://www.kvraudio.com/forum/viewtopic.php?t=339851</a>
KVRでも歓迎の一方で「え、なんで?」　みたいな反応も多い。
ただ、驚いているのはどちらかと言えばMACユーザーじゃないのかな。たまたまかも知れないけど、<a href="http://www.macmusic.org/home/?lang=en" target="_blank">MAC Music</a>が真っ先に伝えてたみたいだし。生粋のWinユーザーにとってはあくまで未知の選択肢が1つ増えたという話なんだよ。
]]></description>
            <link>http://www.g200kg.com/archives/2012/01/namm.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 22:34:43 +0900</pubDate>
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            <title>WebKnobMan 0.8</title>
            <description><![CDATA[WebKnobManを0.8にアップデートしました。
・Shapeの編集
・AnimationCurveの編集
をサポート
<a href="http://www.g200kg.com/en/webknobman/index.html">WebKnobMan</a>

またKnobGalleryは
・CCライセンスのバリエーションを選択可能に
・簡単な絞込み機能を追加
<a href="http://www.g200kg.com/en/webknobman/gallery.php">KnobGallery</a>

まだ不完全な所も残ってますのでおいおい直して行きたいと思います。]]></description>
            <link>http://www.g200kg.com/archives/2012/01/webknobman-08.html</link>
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            <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 21:23:52 +0900</pubDate>
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            <title>NAMM2012</title>
            <description><![CDATA[NAMMショー関連の情報が色々あふれ始めてますけど、いつもの事ながらRock oNさんのレポートは濃いなあー。とりあえずここを読んどけばNAMMでの主要な動きはわかりそうです。

<a href="http://www.miroc.co.jp/show-report/namm2012/" target="_blank">http://www.miroc.co.jp/show-report/namm2012/</a>

一番個人的に興味がある所はZynaptiqの実力がどんなもんか、という所なんですけどね。
]]></description>
            <link>http://www.g200kg.com/archives/2012/01/namm2012.html</link>
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            <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 19:12:05 +0900</pubDate>
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            <title>VST for iOSという訳ではなさそうだ</title>
            <description><![CDATA[<strike>Auria社が発表した</strike>(すみません間違ってました。社名がWaveMachine Labsで製品名がAuria ですね)iPad用の48トラックDAWでVSTをサポートしているというニュースがあり、VSTの名前を使っている割にスタインバーグからは何の発表もないしどうなってんだろうと思っていたのですが、これはあくまで「VSTベース」であってVSTそのものではないようです。

また下の記事によれば、正確に言えばプラグイン風ではありますが、プラグインそのものでもなさそうです。

<a href="http://createdigitalmusic.com/2012/01/ipad-gets-a-desktop-style-48-track-daw-with-plug-ins-how-will-producers-use-it/" target="_blank">http://createdigitalmusic.com/2012/01/ipad-gets-a-desktop-style-48-track-daw-with-plug-ins-how-will-producers-use-it/</a>

アップルのルールとしてiOSのアプリで後から追加する「プラグイン」という仕組みを許しておらず、コードはすべてスタティックリンクする必要があるようなので、プラグイン相当の機能はあらかじめロックされた状態でアプリに組み込まれており、ライセンスを買うとロックが外れる、という事みたいですね。

なので、こいつに組み込むプラグインを現在募集中なのだとか。このスタイルだと組み込めるプラグイン数に限りがありそうですね。

VSTの名前については、(今出回っている)VSTSDK2.4(!)とカスタム化したJUCEライブラリの組み合わせを使用して開発できるため、基本的にVST用のソースコードが使えますよという事らしい(スタインバーグのVSTSDKライセンスってどうなってたっけ・・・)。

なるほど納得したけど、結構苦労してるな、という感じ。やっぱり後から怪しげなプラグインを突っ込んだりできる環境が欲しいなあ・・・。
]]></description>
            <link>http://www.g200kg.com/archives/2012/01/vst-for-ios.html</link>
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            <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 01:49:07 +0900</pubDate>
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            <title>Waves Loudness Meter（WLM）</title>
            <description><![CDATA[Wavesもラウドネスメーター出したのか・・・。あんまり直接触んなきゃいけないようなもんでもないけど、そろそろ気にしなきゃいけない人は気にしてるんだろうな。
<img src="/image/20120118wlm.png"/>
<a href="http://www.waves.com/content.aspx?id=11884" target="_blank">http://www.waves.com/content.aspx?id=11884</a>

音量を管理する方法と言えば今までVUが大体人間が感じる音量に即した値とされていたわけですが、まあこれはあくまで大体合っている、という程度の話。より正確に人間が感じる音量(ラウドネス値)を測定する事を目的としたのがこのラウドネスメーターなわけです。単位はVUのかわりにLUとなり、フルスケールを基準点としたデジタル信号の音量はLUFSという単位になります。

で、これで何が変わるかというと、今まであまりちゃんと管理されていなかった放送の音量を合わせる、という規程の運用が(日本では)10月から始まるわけですね。要するにあの、CMになると音量がデカい！！という状態が10月1日から解消される(はず)。

運用が始まると例のコンプレッサーのカーチャンコピペも過去のものに・・・。
(※こういう例でややこしいパラメータを説明するのは秀逸だと思うよ。色んなエフェクターのパラメータをこんな感じで説明できればいいかもねー)
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ようするに、TV見てたらCMになっていきなり大きな音で鳴り出して
おっかちゃんが「うるさい！TVの音 半分に下げなさい！」ってゆった時

スレッショルド：　おっかちゃんが怒り出す爆音CMの音量
アタック： おっかちゃんが怒り出すまでの時間
レシオ：　 おっかちゃんがボリューム下げろという比率 (ここでは半分)
リリース： 爆音CMが終わって番組に戻ったあと、コソーリとボリューム上げるまでの時間 
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]]></description>
            <link>http://www.g200kg.com/archives/2012/01/waves-loudness-.html</link>
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            <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 02:10:38 +0900</pubDate>
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